2011年6月18日 (土)

最近

最近は忙しかったり体調を崩したりして、ブログの方はほとんどかまっていません。。。風邪と気力低下を共にこじらせてしまい、今週は2日も休んでしまいました。

仕事の方は、現在出向中(籍は変わっていませんが)なのですが、10月から親会社に復帰できそう。苦しいことばかりだったけれど、何も得るものが無かったというわけではなく、貴重な経験ができていると信じたい。あと3か月ちょっとだが、気を抜くことなく頑張らなくては。

週末は登山(山梨方面)を計画していたのだけど、雨でお流れ。やっぱり6月はダメですね。今は夏山登山の計画をしています。今年も北アルプスに行く予定。可能であれば、山小屋宿泊で縦走登山をしたいと考えています。中房温泉から燕岳~大天井岳あたりを考えていますが、どうなることやら…。

最近はTwitterで電車の中とかお昼休みとかにつぶやいています。
アカウントお持ちの方はお気軽に声をかけていただければと思います。。。

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2011年6月 4日 (土)

つぶやき。

精神的にはちょっと不安定だし、抑うつ傾向もある程度出ているのだが、生活に支障が出るほどの変調は無いため、何とかなっているという感じ。いいかげん、このような状態から脱したいと思うのだが、思うようには行かないもの。

先々週の日曜は陣馬高尾縦走を行ったが、先週は台風の影響もあって山行は中止。今週も行かない。梅雨場は蒸し暑くなる日が多いので、苦手だし低山は厳しいだろう。これからの季節は標高の高いところに行きたい。登山関係の雑誌とかを読むと、行きたいという気持ちは高まるのだけど、自分の実力で行くことができる山というのは限られている。去年もいわゆる「健脚向け」と言われるコースに結構チャレンジをしており、鎖場などの危険個所が少ないコースであれば行けそうな気がするのだが…。

夏休みは昨年と同様土日を含めて4日間の予定なので、泊りがけで行くのであれば真ん中の2日か、1日目から出かけて2泊。山小屋に泊まってみたいのだけど、登山客が最も多い時期なので厳しそう…。

以前のお盆休みは、京都旅行ということが多かった。社会人になってから訪れた回数は20回を下らないのだが、ここ3年くらいは全く行っていない。一番最近に京都を訪れたのは出張で行ったのが最後。このときは祇園祭の最中で、いつもと違う雰囲気だったことを記憶している。登山を始めてからは普通の旅行に全然行っていない。休みになったら山に行くというのが普通になってしまった。。。

しばらくは、こんな状態が続くのかな~?。
家に引き籠っているよりは心身ともによい影響を与えてくれると思うので、続けたい。

ただ、山歩きを再開しても、抑うつ傾向が現れることが気懸かり。
こっちは、今すぐにでもおさらばしたいことなのだが…。

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実はあの時・・・。

という話をいったいいつまで小出しに聞かされるのだろう。福島原発の話。分かっていたのに、住民を「直ちに健康に影響は出ない」という曖昧な言葉で誤魔化し、たくさんの人を被ばくさせた関係者の責任は重大だ。人の命に関わる問題なのに、無責任だと思わないのか?。先日辞任した小佐古内閣官房参与のような、まともな考えを持つ人は他にいないのだろうか?。いても、そういう人の意見というのは尊重されないのだろうか?。

ベントを行う前に、原発から数キロ離れた土壌からテルル132が検出されたことは一体何を意味するのだろうか?。いいことでは無いことは明らかで、私のような素人でもわかることは、関係者は3月12日の時点で極めて重大な事象が起きていることを皆知っていたことが明らかだったということ。不信任案が否決されたのをいいことに、公表したとしか思えない。深く反省ってそのくらいのこと猿でもできる。

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2011年5月17日 (火)

不調

今日は体調が最悪。

昨日は気分の不調だったが、今日は体調。朝はいままでに経験したことの無いような「もやもや」感がなかなか払拭されず、不快感がとても強かった。午後からは、お腹の膨満感が顕著でやっぱり不快。どちらも原因不明。

今朝の不快な気分は一体なんだったのだろう。
病院には時間が間に合わず、寄ることができなかった。
明日の朝、調子が回復しなかったら病院に行ってから出社か…。

**
そういえば、まだ登山者用の山岳保険に加入する手続きをしていない。
何か起きてからでは遅いので、次回の山行に間に合うように手続きをしておこうと思う。いろんな保険があるが、どれが良いかはさっぱりわからない。条件や補償内容がさまざまで、判断に困る。

近い将来、大きな病気に罹るかも知れないし、事故に遭うかも知れない。大震災が起きて命を失うかも知れない。そんな、分かりもしない将来のことを考えても意味がないのだが、出来ることは出来るうちにやっておきたいと、思う。焦る必要は無いのだが、何故かあまり時間が残されていないような気がしてならない。

「生まれてこなければよかった」なんて、考えた自分が恥ずかしい。情けない。
幸せな人生を送ることができているとは思っていないが、生きていなければ、日曜に見たような素晴らしい景色も、山頂で食べるお昼の美味しさも、感じることは出来ない。自分を悲劇の主人公に仕立てたって、仕方がない。

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帰宅後、しばらくして少し調子が回復したのでカレーを作って食べた。トマトやナスを入れてみたのだけど、案外いける。玉ねぎを飴色になるまで炒めればもっと美味くなるはずだが、面倒なのでやっていない。

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山行と感情の起伏

感情が激しく変動する。はっきりいって、怖い。
まるで、ジェットコースターに乗っているかのよう。

日曜、久しぶりに登山に出かけた。場所は大菩薩嶺。富士山がはっきりと見える素晴らしい稜線歩きにご機嫌で、何とも言えない気持ちよさに包まれた山行だったはず。

しかし、下山途中では突然ふと考え始めたことをきっかけに、辛さがこみ上げ涙まで出る始末。

昨日も結構厳しい状況で、帰る前あたりで感情は崩壊しかけていた。なぜこんなになるのだろう。そして、考えてはいけないことを考える。ここでは書きません。

登山に参加したのはNGだったのだろう。
具合が悪い時に無理に遠出をしてはいけないと言われている(体調じゃなくて、鬱の具合。登山とか山歩きはうつ病対策にいいって言われてるみたいだが、発症中の実行はやっぱりNGなのだろう)

山歩きは久しぶりだったが、約6時間の行動時間をしっかり歩くことができた。筋肉痛が激しくなると思っていたが、案外痛くない。体調さえよければ、夏に向けて週に1回程度のペースで歩きたいのだけど。そして、お盆には北アルプスへまた行きたいのだけど。

今日、あまり調子が悪かったら、帰りに病院に寄ろうと思います。
このままだと、仕事にも影響が出そうなので。というか、もう出ているんです。

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今回の山行用に新たにトレッキングポールを買いました。
Black Diamond 製のディスタンスFLというZ型に折り曲げて収納できるタイプのもの。軽さが魅力で、ザックの中に仕舞って歩けるのも電車での山行には良いかと思います。ゴム製の石付きカバーが付いていないので、植生の損傷をしないように適したカバーを探さなくてはだめです。それと、折りたたむ箇所に使われている樹脂の劣化。長期の使用で、ここがたぶん最初にだめになりそう。

登山靴のソールがちょっと怪しいことが発覚。

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2011年5月13日 (金)

原発のこと

専攻は電気工学なので、当然発電工学の単位も取得している。ただ、ゼミは情報系を選択したため、原子力発電の知識は無いに等しい(基本的な原理とかはもちろん理解しているが)。個人的には、原子力発電の推進は学生の頃から反対だった。4年生の時、いま問題になっている某電力会社の入社試験も受けたのだが、一次試験の論文では原子力政策の在り方について厳しいことを書いたし、2次面接では「配属が原子力発電所になったらどうしますか?」と問われて「嫌です」と答えた私は、当然次のステップに進むことはできなかった。

原発の一番の問題は、冷却システムの喪失が起きた時の危険性。これはずいぶん昔から懸念されていたこと。発電所だけではなく、使用済みの核廃棄物に関しても、膨大な期間継続的な冷却を必要とし、増える一方。発電コストが風力よりも安いというのは、本当だろうか?。将来永遠と続く廃棄物の管理とかも考慮した数字なのだろうか?。そして、今回のような事故を起こした時の補償にかかる費用を勘案しても、まだ低コストと言える発電方法なのだろうか?。

4年くらい前に、ある転職セミナーで国内重電系の王手企業の話を聞いた。CO2削減の切り札としてこれから原子力発電所の建設が大幅に増える見通しなので、この企業は米国の原子力関連企業を買収し、技術系エンジニアを大量募集するということだった。話を聞いていて、関心はあったが、恐怖感を覚えたことを思い出す。あまり増えてほしくないと考えていたから。

日本は、エネルギー政策を根本的に見直す必要があると思う。
風力や太陽光といった、再生可能エネルギーの開発にもう少し積極的になってほしい。以前、旅行で稚内に行ったとき、たくさんの風力発電機がまわっている景色を見た。市内の電力消費に大きく寄与しているとのことで、「未来のあるべき姿」を見たような気がしたことを鮮明に覚えている。

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2011年5月 8日 (日)

いろいろ

木曜は早朝からドライブで、安曇野→飛騨高山という無謀な行程でぶらぶら。
安曇野付近から見る北アルプスの眺めは見事で、いつか残雪の残っているときに、あの中を歩きたいという気持ちが高まる。

飛騨高山は中学の修学旅行以来で懐かしかった。いいところ。今度来るときは、雪が降っている季節がいいなと思う。

ひとつ前の記事の写真はD7000で撮影した写真たち。設定とかをあまり考えずに持ち出したので、露出とかの設定が今一つだった。でも、描写能力は見事で、もちろんこれまでに購入したデジカメの中では最も優れている。これから使い倒そうと思う。

金曜は、午後から通院。仕事の忙しさを話すと、そんなに無理をしたらまた悪化するから、何とかならないかと医者から逆に質問。要は、診断書を書いて負担を軽くしてもらおうという考え。会社には治療中であることは伏せているし、負荷の調整を行わなければならないほど追いつめられてもいない。こういう御時勢なので、少しは我慢をして頑張らなくてはならないと思う。

投薬は従来に加えて、アモキサンを頓服用として処方してもらう。これは、気力の減退が著しい時の非常用。量の調節がしやすいように10mgカプセルで結構多めに出してもらう。状態が悪い時、この薬に何度も助けられてきたので、副作用とかはだいたい想像がつくし、効果が現れる時間も計算ができる。

いわゆる、5月病のような状態に陥らないよう、気をつけなくてはならない。
明日会社に行くのが嫌なのは、誰だって同じだ。

この連休中、結局登山は一度も行わず。
これではいけないので、今週の週末から週1回のペースで山行を計画することに決めた。天気が悪い時、仕事で出社しなくてはならない時を除き、極力行うことに。リハビリを兼ねて、負荷の小さいコースから徐々にペースを上げていくつもり。装備は去年買いそろえたものが使えるので、非常食などの準備を前日に行えば、いつでも行ける。夏には、また北アに行けるように体を鍛えるつもり。今年も燕岳に登りたい。時間に余裕があれば、常念まで縦走したいなんていう野望も一応抱いている。新たに買っておきたいものは、ヘッドランプくらいか。去年購入していたものがあったのだけど、ヘルメットの上に付けて仕事をしていたら、傷だらけで悲惨な状態になってしまった。

山用のツールの大半は、大きな地震が起きた時に有用。そういう機会が訪れることが無いとよいのだが、何かの時のために道具をザックに詰めた状態で保管しておくことが必要だと感じている。

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2011年5月 6日 (金)

デジカメ写真

北アルプス、桜、飛騨高山。

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2011年5月 3日 (火)

たばこ

1週間ほど前から喫煙を始めてしまった。
喫煙者が嫌われる時代に...。

煙草を口にするのは4年ぶりくらいだろうか...。
今まで止められないような状態に陥ったことはなくて、吸っている時期でも、長時間吸わなくても全然平気。仕事のイライラを解消するために存在していて、気持ちを整理したり落ち着きたい時に吸うことが多い。だから通勤中や自宅にいるときは、必要としないわけで我慢できる。というか、我慢していない。

健康に良くないことはよく知っているし、お金もかかる。値上げがなされてから買うのは初めてだったので、440円とかありえない。。。

ストレスが溜まっていることは確か。それを解消する術も、解消される見込みも、ない。
昨日は帰りの足が無くて会社の人に自宅の近くまで乗せてもらった。でも、家に着いたあと、会社のパソコンに仕事のデータが入ったメモリを忘れたことに気付いて、日時が変わる直前に車を走らせて会社まで行く羽目に。そのついでに、首都高をぐるっとドライブして帰った。真夜中だったので渋滞が無いのはあたりまえだったが、中央道に入る4号線だけは赤くなっていた。午前1時だというのに。あれは、今朝から続いている大渋滞と関係があるのかも。さっき道路情報を見たら初台から相模湖までびっしりですごいことになっていた。この区間を抜けるのに4時間以上かかるらしい。

明日、山にいく予定なのだが、天気はどうだろう。。。まだ、登る山が決まっていないのだが。

最近急激に余震が減ってきた。これは良いことなのだろうか?。神経質になる必要は無いと思うが、地震に対する備えを怠ったりという気の緩みにつながらなければよいなと思う。スマトラ沖で起きた余震は本震の3か月後。本震がM9.1に対して余震はM8.6。この規模の余震が今回の震源域付近で発生したら、また大津波が発生することは必至であり、被害はさらに拡大する恐れがある。福島原発に与える影響も懸念される。

最近の原発に関する報道を聞いていると、現場での対応が場当たり的で無計画な感じがする。事実関係を正しく評価できるわけではないが、処置を施してからしばらく時間が経過して、○○が必要であることが分かったので設置を検討する...といった言葉をよく出てくる。現場で対応されている人たちが、相当疲れているということは容易に想像できる。現場サイドを責めるつもりは毛頭ない。問題なのはバックアップする側の体制で、それが十分に機能していないのではないだろうか。計装、制御の知見がある人、ベテランの保全エンジ、放射線被ばくの専門家(正しい情報発信をしてもらわなければ無意味だが)・・・。放射線被ばくに関する政府の見解はどう考えても異常。規制値をむやみに引き上げるものではない。「直ちに」影響が出ないこと、因果関係の証明が難しいことをいいことに、乱暴な対応をしていると言われても仕方がない。

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2011年4月28日 (木)

くそー。

今日(昨日)も帰宅は夜の12時近く。辛い。とっても辛い。
でも、頑張らなくてはならない。今、私は非常に行動するエネルギーがとても低下しているので、体に鞭を打って動いているという感じ。特に朝は辛い。会社に行きたくない。何もしたくないという超後ろ向きの気持ちでいっぱい。

正直に言うと、いまの仕事は自分に合っていない。
でも、これまでの経験で身につけてきた知識や技術は、今の仕事でしか活かせない。転職を何度かしているが、いつも「何をやりたいか」ではなく「何ができるか」ということを基準に選択をしてきた。おそらく、これは間違っていないのだと思う。でも、そういう風にして選択をしてきた仕事と本来やりたいこととの乖はどんどん大きくなっていっている。

やりたいことを仕事にできている人なんて、ほんの一握りしか居なく、ほとんどの人はやりたくなくても、自分の役割を理解し責任を果たすことにしっかりと注力できているわけで、プロ意識をいい歳をして、持つことができていない自分には本当に腹が立つ。情けない。肩書を持っていて、職制をアシストしなければならない立場なのに、それができていない。

くそー。

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2011年4月26日 (火)

もやもや…

自分の命を絶ちたいと望むことは悪いことなのだろうか?。
好きにすれば?って冷たく言い放つ人もいるだろうし、
命を粗末にしないでって訴える人もいるだろう。
正解は無いのではないかな。もちろん、頑張って生きた方がよいに決まっているが…。

そもそも、あなたにそんな勇気はないでしょ?と問われたら、どう答えよう。
確かにそうなのだ。死ぬ気になれば、もっとできることはあるはず。
ただ嫌なことから逃げているだけだと言われても、何も言い返せない。

いま、感情のブレが非常に大きい。激しく気持ちが変動する。
そわそわ、どきどき、うつうつ…。

SSRIとかSNRIといった新しいタイプの抗うつ薬は衝動性を増大させる危険性があると、以前から言われているようだ。私も、パキシルを使うようになってから衝動性が増し、キレやすくなった(明確な証拠はまだ無いはず)以前はもっと大人しかったのに、今は怒ると怖い人と言われるようになってしまった。もともと、感情を全く表に出さず、黙って我慢する人間だったのに、人格が変わってしまったみたい。

抗うつ薬というのは、安易に服用するものではないと思う。
重いうつ病の治療は、副作用を我慢してでも以前から存在する三環形の抗鬱薬の方がよく効くと思っている。私も、トフラニールやアモキサンといった薬を中心にした治療で救われた。効き目が本格的に現れるまで4か月くらいかかったが、ある朝、目が覚めたときの爽快感、体の軽さを体感した時の気持ちは今でも忘れることができない。

今は、当時のような鉛のように重い感じはない。継続的に服薬をしているおかげで、極度に落ち込んだり感情が破たんを来したりすることは起きていない。でも、もやもやっとした気持ちに包まれていることは事実。すべてを投げ出したくなる気持ちが、突然押し寄せてくるので、今度はその衝動性を必死で抑えようとする。一線を超えたら終わり。

今の私は何と戦っているのだろう?。仕事?。感情?。病気?。それとも、抗うつ薬?。抗うつ薬だったら最悪。誰が見たってそう思う。仕事と戦っている方が、美しい。

**
何が言いたいのかだんだんわからなくなってきた。
いい歳をして、まだ手探りの状態が続いている。
焦点が定まっていない。だから、何をやっても駄目なのだろう。
若い人の見本にならなくてはならない立場なのに、全然できていない。

今日は疲れたので、早めに休もうかと思っている。昨日帰ったのは1時過ぎで寝たのは3時近く。今朝は5時過ぎには起きていたので、ほとんど眠れていない。

GWの後半は休めるかも。前半は、休まない。休めない。休んではいけない。。。

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