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2009年6月29日 (月)

周りの理解

腰痛に関する書籍を何冊か借りてきて読んでいるのだけど、内容は結構難しいし治療法に関しても確実に完治させる手法というのがまだ確立されていないという印象。レントゲンの診断では確か2番と3番が問題だと先生は言っていたが、詳細についてはMRIの結果を見てみないと何ともいえない。激しい痛みを伴う疾患なのに、周りからは理解が得られないケースが多いらしく、私のケースも多分社内では理解されていないと思う。会社をサボっていると思っている人も少なくないのではないか…(いくら気にしてもすぐにどうにかなる問題では無いような気がするので、深く考えないようにしたい。結果を出すことを優先しないと自滅してしまう)。

車の運転はまったく問題が無かった。雨が激しかったので最初は怖かったが、足にかすかに痺れがあっても、運転に支障を来たすことは無いし痛みも感じない。座るときにひざよりも腰の方が低いほうが痛みを感じない傾向がある。

今日は、会社に行くのが少し億劫。1週間も休んでしまったので、いろいろと心配なことがある。出社したら上司に経過を説明しなくてはならないし、当面は腰に過度の負荷がかかる恐れがある業務は避けなくてはならない。

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2009年6月28日 (日)

足の痛み

椎間板ヘルニアに伴う神経痛を発症してから今日で8日目。

少し楽になってきた。痛みのピークは水曜から木曜にかけて。この2日間は安静にしていても激痛が断続的に続いて座薬を使ってもまったく効果が得られなかった。トイレに行くときは四つんばいになって、床をはって行っていた。この2日間に経験した痛さはこれまで未経験のレベル。神経を刺激するような力が足にかかったときは、それはもう大変で1時間くらい猛烈な痛みが持続し身悶えながら痛みがひくのを待つことしかできなかった。

今週は結局1日も出社する日が無かった。社会人になってから病気でこんなに長く休暇を取ったのは初めて。痛みが軽くなったのは金曜の午後辺りからで、室内の移動も歩いて行うことができるようになった。昨日は夕方から外出をしてバスと電車を乗り継いで買い物に出かけることができるまで回復。でも、一度に続けて歩ける距離はせいぜい100m。歩いては休みの繰り返し。休むときは必ず座るところがあるときは座り、座るところが無いときはしゃがまなくてはだめ。じっと立っているという体勢は神経を圧迫するらしく、すぐに足が痛くなってしまい、長い間持続することができない。だから電車やバスに立って乗るという動作はまだ難しいし、買い物でレジに並ぶといったこともNG。

神経が圧迫されたことで痛みを感じるので、一見痛くなさそうな姿勢でも痛いケースがある。
例をあげると、
 ・立ったまま動かない
 ・浴槽につかる姿勢
 ・うつ伏せに寝る
 ・座る場合でも足の伸ばし方や座席の高さが合わないとだめ
などなど。これらの姿勢はどれも痛くて長く保つことは難しい。しばらくはこういう痛みを耐えながらという生活が続くのだろう。無理をするとまた悪化する危険性があるため、気をつけなくてはならない。しかし、適当に負荷をかけるようにしてリハビリをしていかないと足の筋力が落ちていってしまうためさじ加減が難しい。

明日からは出社するつもり。電車通勤は無理なので車で出社する。
これから車に乗ってみようと思っている。右足が痛いのでアクセル/ブレーキのペダルを踏む姿勢で痛くないかどうかを確認しなくてはだめだ。痛むようなら車の運転は絶対にだめ。座席の位置と高さを調整すれば痛くならないポイントが見付かるとは思っているのだけど…。

水曜にMRI検査がある。治療方針はその結果を見てから。しばらくは大変だと思うけど、前向きに物事を考えるようにしたいと思う。

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2009年6月25日 (木)

激痛

今週は会社を休むことにした。まだ歩くことが困難なので。

足の痛みは徐々に下のほうに移って行っていて今は足の甲から指にかけてが凄い。トイレに行った後は足に激痛が走ってしばらくの間は歯を食いしばって身悶える状態が続く。足は、金槌の先が尖っているほうで思いっきり何度も何度も殴られたような想像を絶する激痛が走る。我慢できるレベルをはるかに超えている。つま先に電気が走るようなピリピリした感じがずっとあって、激痛が走ると物凄く熱い。

腰の神経が圧迫されて足に痛みを感じるので、足は何とも無い。

早く、歩けるように、なりたい。

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2009年6月22日 (月)

椎間板ヘルニア

今日の午後、整形外科に行ってきた。腰痛があるということでレントゲンを撮ったら案の定椎間板ヘルニア。右足のふくらはぎ痛が激しいため、帰宅時に歩いたりバスの中で立ったりしている間は本当に辛かった。病院に行ったら痛みをとってくれるものとばかり思っていたので…。たった数十メートルを歩くのでも休み休みで、立ったりしゃがんだり…。

来週の平日にMRIを予約したのだが、明日も出社は難しそうなので土曜で空いている日に変更をしようと思っている。有休はまだ20日以上残っているが、休んでばかりいるわけにもいかないので…。

薬は飲み薬と座薬。それにロキソニンテープ。痛みが激しいようだったら座薬を使いなさいとのこと。腰痛が始まった時に早めに受診していたら多分足には来なかっただろう。判断が甘かった。

ふくらはぎはまだ激しく痛むが、少しだけ楽になってきた。まだ痺れがあるしじっとしていても痛いので、外出は難しい。明日は休もうと思っているが水曜からは出社したい。電車の乗り降りはまだ大変そうなのでしばらくは車通勤になりそう。

昨夜は痛くて一睡もできなかったので、今夜は少しでもいいから眠りたい。
座薬を使うのは最終手段にしてくださいと薬局の人に言われたので、今夜は使わないつもり。

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2009年6月21日 (日)

腰痛の悪化

1週間以上続いていた腰痛が今朝から急激に悪化して、歩くことすらままならない状態になってしまった。立っているだけで右足に激痛を伴うため、ずっと横になっていなくてはならない。トイレに行くのが辛い。

今日予定していた外出は取りやめにしてずっと家の中にいる。明日は出勤できそうにないので、朝一番で整形外科を訪ねる予定。病院まではタクシーを使わないと難しそう。これからどうなってしまうのかが非常に不安だ。椎間板ヘルニアの治療が書かれたサイトを見ると、手術を行うケースが多いことと、手術を行っても完治は難しいらしいということが分かってきた。長期入院とかになったら、仕事を続けることも難しくなるかもしれない。午後からは右足に痺れを感じるようになってきた。血の巡りが悪いためか、足が冷たくなってきている。

自由に歩けなくなってしまったらどうしよう…ということをさっきからずっと考えている。
困ったことになってしまった。

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2009年6月19日 (金)

落ち着きを…

気持ちは少しずつ落ち着きを取り戻してきている。

いなくなるという気持ちがあるのであれば、死ぬ気になって全力で問題に立ち向かえるはず…。そもそも自分の命を絶てるような度胸を私は持っていない。

言いたい人には言わせておけって思うようにしようと思う。嫌な人と言うのはどこに行ってもいるものなので、そういう人に人生を左右されてはならないと思う。前の会社のような円満な人間関係を築くことができないのはとても残念だが…。

昨日は体が非常にだるかったので、帰宅してから何もできなかった。電験の勉強を開始したいのだけどなかなかスタートを切ることができない。今は電験3種対策用の本を1冊買って読むようにしている。3種に合格したのは今から10年近く前なのでまずは基礎固めから。

夏の賞与の交渉が終わったらしい。昨年の夏から5万円程度の減額になる見込みとの事。もっと下がると思っていたので意外だった。給与カットも6月で終了するそうなので、生活が少しだけ楽になる。一時期のような落ち込み感は今は無くて、忙しくなる兆候すら出てきている。

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2009年6月18日 (木)

逃避願望

逃げたら負けなのでしょうか?。
我慢して続ければ問題は解決するのでしょうか?。
なぜ、負けたらいけないのでしょうか?。

永遠に答えが見つからないことを自問自答したところで何も変わることは無い。

エネルギーは低下気味で、時々めまいのような症状が出る。
現場調査でタワーのはしごを上ったりしたためか、腰痛が酷い。じっとしていれば何とも無いのだが椅子に長い間座っていた後立ち上がるときがとても辛い。年齢を感じるし、腰への負担を減らすためにも体重を落とさなきゃ。

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2009年6月16日 (火)

むだい

ときどき気持ちが非常に不安定になってしまうため、先週の通院時に頓服を出してもらった。トリプタノールという抗うつ薬の一つ。気休め程度にしかならないとは思うが、携行しようと思う。

どうしたら、この出口の見えないトンネルから抜け出せるのだろうか。出口が全然見えない。生きていても、それをやめることにしても、何かしら人に迷惑をかける。

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2009年6月14日 (日)

危険物取扱

今日はこれから危険物取扱者の試験。腰を痛めているのでベッドに横になりながら勉強をしていたら、いつの間にか寝てしまった。目が覚めたのは午前2時でそれからずっと問題集を解いていた。模擬試験をしてみると得点率はだいたい6割~7割。2時間で行う問題を30分くらいでこなしているので、丁寧に解いていけば合格できそうな感じだが、法令なんかは覚えるべき数字をまだきちんと抑え切れていないので、出る問題によっては厳しいかも。受験料を会社が出してくれているので落とさないように…。だめだったら東京で自腹で再受験。上司から結果を聞かれる前に結果は出しておきたい。これが終わったら電験とエネ管の対策に突入する。今年は試験勉強をしている時間がとっても長くなりそう。一番最後の試験が終わるのは11月下旬。それまでは、土日や平日の夜を試験勉強のために時間を費やすことになる。長いな~。

金曜あたりから腰痛が酷くて困っている。痺れや断続的に痛みが続くわけではないが、立ち上がるとき強い痛みを伴うため、辛い。放置せず整形外科を受診したほうが良いと本に書かれているので、今日一日様子を見て決めようと思う。

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2009年6月13日 (土)

通院

病院に行ってきた。薬が無かったので。

今日は初診の患者さんが何人かいたみたいで薬をもらうまで3時間以上かかってしまった。待合室にいる間はずっと耳栓をして問題集を解いていた。明日が危険物の試験なので。前日からはじめる試験対策で果たして間に合うのだろうか???。法令で覚えなくてはならない数字が多いので、大変。丸暗記はコツさえつかんでしまえば楽に覚えられる。覚える「きっかけ」が無いと何回目を通しても覚えることができない。

診察では、勤務中に涙がポロポロと零れ落ちてくるような状態に何度かなったことを話した。気分の浮き沈みは結構激しいので、安定さを保つことが難しい。イライラ感が強いのは治療を開始してからずっと続いている傾向なので、これは薬の影響かもしれない。悪さをしているのであれば、多分パキシル。安全性が謳われてきたSSRIだが、その優位性は無くなりつつあるのが今の現状ではないかと思う。これを処方から外してほしいと思っているのだけど、なかなかその通りにはならない。きれやすくなったことを話さないとだめかも。

涙もろくなる状態を落ち着かせるために頓服としてトリプタノールが出された。以前から不安感が強くなったら使いなさいと言って処方されてきた薬。強い不安感にはあまり役に立たない薬だったので、あまり期待はしていないが、気休めにはなるだろうから…。

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告白

自分には能力がないから仕事ができないんだと思うことが多い。

知能に問題があるんじゃないかと思って、病院を訊ねてまわったこともある。引かれるかもしれないが、福島にある大学病院に行った事さえある。主治医の紹介状を持って。

29歳の時に成人向けの知能テストを受けた。WAIS-Rと呼ばれるもので、試験者と受験者が1対1で向かい合って行う。だから私は自分の知能指数がどの程度あって、何が苦手で何が得意なのかを知っている。結果は想像していた通りだった。

他にも、ERP(事象関連電位)や脳SPECT(脳シンチ、放射性同位元素を腕に注射して、注入した液体が脳内を通過する様子を連続して撮影し、脳の中のどの部位が活発に活動しており、どの部位がだめなのかを検査する)も受けている。

SPECTの画像を見せてもらった時の驚きは今でも忘れられない。検査を行った技師のコメントは、脳の中のどことどこの部位が不整であるといった内容だった。正常とはとても言えない状態であることは医師の表情を見ていてすぐに分かった。でも、どうすることもできない。今の医療で治すことが可能なレベルの問題ではないからだ。先生が小声で私に言ったことは、「唯一の救いは、知能指数が社会活動を阻害するようなレベルではない」ということだった。この結果を受けて行うべき治療は無く、これまでどおりの生活を続けなさいという説明だったと記憶している。

2年前の転職活動で、何度かSPIと呼ばれる知能テストのような試験を受けた。対策をあまり行っていなかったことが原因なのかもしれないが、面接では高評価だったのに試験の結果で落とされるということが3回ほど続いたのは、上に記述したことと関係が無いとは言えない。スラスラと解答できる問題と、そうではない問題が存在していることは受験している本人が最もよくわかる。

**
でも、最初の行に記した言葉を、今は正しいと思ってはいない。
原因は他にあるのだということを理解し始めている。

生きていることが辛く感じる原因の一つであることは間違いないのだが、もうこういった「原因探し」をすることはやめにしたい。

今日はこれから通院。

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2009年6月11日 (木)

責任を持つということ

今週も明日で終わり。日曜にまた資格試験があるので、今日から勉強を開始した。一夜漬けで強引に持っていこうと思っていたのだが、少し考えが甘かったかも。今週の土曜は終日勉強になりそうだ。
「白夜行」を最終話まで観た。話の展開には少し無理があるし結末については不満が残るが、いろいろと考えさせられる内容だったと思う。原作本を買ったので試験が終わったら読んでみようと思う。親と子の関係については、私も思うところはたくさんある。子は親を選べないので、「私がこんな人生を歩むことになった責任は親にある」と主張したくなる気持ちはわかる。私も、今まで何度となくこういうことを考え、親を恨んだりしてきた。今でも父親との間には確執があって、常に一定の距離を置いている。

でも、今は親を恨むことをしていない。最近読んだ本の影響を受けて考えが変わってきた。自分の人生観がガラリと変わったというわけではないが、自分が置かれているさまざまな立場、地位、役割といったものはすべて自分が自ら招き寄せた結果であって、ほかの誰かが悪いわけではないと考えられるようになった(もう遅いかもしれないが…)。今の会社にいることも、今自分が担当している仕事も、周りの人との間に発生する決してサラサラしているとは言えない人間関係も、すべて自分が決めた(選択した)結果以外の何物でもない。不満があるのであれば、その不満を解消するために努力をする必要があるのは自分であって他人ではない。私が抱えている問題を解決することができるのは私しかいないんだ…。自分を追い込んでしまう危険性は確かにあるが、こう考えて行動したほうが自分が楽になれるような気がする。

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2009年6月10日 (水)

思い

日々の生活が辛く感じることが多い。経済的にはあまり苦しいわけではないのだが、生きがいとかやりがいといったものをあまり感じることができない毎日に嫌気が差してきていることは事実。楽しいことを求めているのではない。苦しく辛いことでもそれを乗り越える気力が充実していれば、思考はプラスに転ずる。

私の過去は後悔の連続。告白すべきなのにそれをしなかったがために後悔したこと(求められていたのにできなかったというのはあまりにも…)、仕事に関してもあの時退職せずに辛抱してあの会社で頑張っていれば…という後悔もある。そういう過去を捨てるためには、いまの生活を充実させることが重要。でも今は、それができないのが問題。私はわがままなのだと思う。自分勝手で自己中心的で自分に甘くて…。

一生懸命生きるしかない。死を考えるのではなく。逃げてばかりいてはだめだ。

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2009年6月 6日 (土)

いろいろ

資格検定が終わったので今週は比較的のんびり過ごすことができた。肝心の試験の結果はあまりよくなくてたぶん不合格。2つの科目があって片方は合格しているのだけどもう一つの方がだめっぽい。昨日の夕方、部長と課長から試験の結果について尋ねられたので、たぶんだめですと答えておいた。秋の国家試験対策をしていかなくてはならない。来週の日曜はまた試験で危険物の乙4を受けることになっているので、明日からまた勉強。今日は一切勉強はしないでのんびりするつもり。天気がよくないので、レンタルしたDVDを観て過ごそうと思っている。

労組から今年の夏のボーナス交渉に関する説明があった。今年は非常に厳しいので、期待はあまりしていない。4月から給与も一部カットされているので、ボーナスはあまり減らさないで欲しいのだけど…。

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下水道の料金だけは銀行から引き落とす手続きをしてないので、請求書をコンビニなどに持っていって支払いをしなくてはならない。僅かな額なのでいつも支払いを忘れてしまい集金をしている人が家を訪ねてきたときに支払いをしている。こういうことはきちんとしなくてはならないことはわかっているのだけど…。集金に来る人にいつも謝るのだけど、集金する側はそれほど困っていない様子。銀行引き落としの手続きをしたいと言ったら、うまく誤魔化された。理由は、「私の仕事がなくなるから」。あの集金のおばさんの一言が頭の中にこびりついて離れない。

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2009年6月 3日 (水)

休憩

休憩
図書館に寄って勉強をしている。いまとても悔しい気分なので、そのエネルギーを勉強にぶつけている。

休憩終わり!

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